キャンプ準備の仕組み

毎年GWからスタートする
我が家のキャンプシーズン
冬が訪れる少し前の11月上旬まで
数回キャンプへ行きます。
改めましてブログへようこそ。
自分らしい暮らしを選ぶための
気づきをお手伝いする
新百合ヶ丘のライフオーガナイザー®
大村純子(おおむらじゅんこ)です。
回数はそれほど多くはありませんが
キャンプとなると荷物の準備が大変。
毎回、車にぎっしり積まれる
キャンプ道具はその収納場所も
結構なスペースをとられます。
今回は我が家のキャンプ用品収納法を
お伝えしますね。
忘れ物があると何かと不便なキャンプ
だから、毎回使用する道具は
忘れ物が無いように
仕組みを作っています。
キャンプ道具はなるべく
1ヶ所にまとめてここに収納しています!

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はい、主寝室のベット下です。
キャンプ用品を出すと
ご覧のとおり、ほぼ空っぽの状態。
残されているのは夏の道具
ウォーターシューズ、日よけテントなどです。
こちらに収まっているものを
ちゃんと持っていけば
忘れ物はほとんどありません。
ここに唯一入らないものが銀マット
こちらは屋根裏の収納庫に納めています。
ポイントと言うほどの
ことではありませんが
キャンプから帰宅した後には
消耗品を補充しておくこと!
我が家では細かい備品を
RV-BOXに納めています。
(ベット下収納に収まる高さの
BOXを選んで購入しました)
使いにくかった用品
あれば良かった用品などは
帰宅直後に変更したり加えたり
とにかくすぐに用品を仕舞って
後で中身を見直す場合には
時間が経つと忘れてしまうので
メモ書きで残しておきます。
RVBOX内部を含めた
キャンプ用品ついては
次回詳細をお伝えしますね。

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