幼稚園・保育園・学校などのPTA講演会のご感想より

 

★片付けのストレスがそのまま子育てのストレスだったのでは⁉と思うほど、日ごろの悩みの解決方法につながるお話が多かったです。兄弟への対応など、同じやり方でやらせようとしていることが多いので子どもたちに合わせて考えていきたいと思います。今聞きたい講演でした。

★片付けの具体的な方法ではなく、まずどのような進め方をしていくかを学べたのがよかったです。

★話を聞くだけでなく、グループでのディスカッションの時間もあり、集中力が途切れず参加できました。

★片付けは生活環境の中から子どもが勝手に学ぶことだと思っていました。小学生でも低学年、中学年、高学年で親としての教え方、支え方があるのだと思いました。

★やってみたいと思える片付けの方法を教えていただき、とても参考になりました。できることから子どもと一緒にやってみたいと思いました。

★人によって何を一番と考えて片付けるかにあんなに違いがあるとは思いませんでした。

★うちの子どもは片付けが下手だと思っていましたが、親と子で片付けの考えにズレがあることに気がつきました。

★画像を用いて講演していただいたのでとても分かりやすかったです同じ年頃の子どもを持つ親としての目線で話していただいたのでとても共感できました。

★長年いつも毎日「片付けをしなくては!」という思いにストレスを感じていました。家はモノにあふれどの場所も飽和状態です。どこから手をつけていいのかわからず結局放置しています。「片付けをするとどんないいことがあるのか?」と自分に問い片づけから得られるメリットが明確になったので1つずつやってみよう!という気持ちになりました。

★片付けはゴールではない、片付けに対する認識のズレ、子どもがやりやすいと思って考えて片付けていたことが子どもにはやりにくかったのかもとか色々勉強になりました。

★ライフオーガナイザーって何?と思い参加したのですが、実際お話してくださる姿は小学生のお子さんがいる同じ親なんだなと感じる面が多々あり身近に感じました。

★ご自身の体験、以前と今の気持ちの違いなどもお話いただき片付けについて前向きな気持ちを持ちました。

★親と子の間に片付けのズレがあるという話が印象的で、確かにそうだなぁと強く思いました。子どもと話して、どんな片付けにするか考えたいと思います。

★日々の片付けについてここまで考えることはこれまでありませんでした。いつもイライラしていたのは自分の考え方、やり方の違いだと気づきました。

★片付けはゴールではないこと、お母さん自身幸せでなければ、まずは自分から整えていくこと。

★子ども主体に一緒に考えながら片付けたことがなかったので、子ども主体で無理なく続けていきたいと思いました。

★続けられる片付けのコツと聞いて片付けの方法と思って参加しましたが、実は意識や考え方を変えることで片づけしやすくなることがわかりました。また相手に合わせた片付けの方法を子どもと一緒に考えていきたいと思いました。

★”片付ける”のゴールは何か私自身も曖昧だったと気づきました。私の意見、子どもの意見、考えを知ること、伝えることから始めたいなと思いました。

★ズボラ、超簡単と言われることも自分にはそうではない、合わないということがあるというお話。自分の気持ちが楽になったし、子どもに対しても関りが変わるのではと思え良かった。

★ものを減らして自分の管理できる量にすsることが大事と思い込んでいたが、「どうありたいのか」ということをもっと大事にして片付けに取り組んでみたいと思いました。わかりやすく具体的に教えてくださってありがとうございます。

★今日をきっかけにとりかかりリストを作れました。一緒に考える時間づくりと「ママがしたいと思っていること」も伝えつつ、片づけ後のいいことを意識してまず、やってみます!

★片付けの考え方が変わった!